香りをプラスして、カウンセリングをもっと身近に
カウンセリングに香りを取り入れると、
心の緊張がやわらぎ、 自然と話しやすくなることがあります。
また、 「この香り気になる」
そんな感覚から、 今の気持ちに気づいたり、 自分をひも解くきっかけになることも。
先日、 すでにカウンセリング活動をされている方が、
今あるご自身のカウンセリングに、 香りの力をやさしくプラスしたいと、
アロマ心理学講座を受講してくださいました🌿
「カウンセリングの緊張感や、 敷居の高さを少しやわらげたい!」
そんな想いでいらっしゃいました。
確かに、カウンセリングというと、
「何をどう話していいのかわからず、緊張する」
「このくらいの悩みで行っていいのかな?」
「病名をつけられそうで心配でした」
そんな声を聞くこともあります。
私が活動ベースとしているアロマップ(R)も、
開発者である池田明子先生の
「カウンセリングをもっと身近なものにしたい」 という想いから生まれたものです。
生きづらさループ解放カウンセラーとして、「心の雨の相談室」を運営されている
雨音(あまね)きよさん。
「少しでもクライアントさんの気持ちがやわらげばと、早速アロマスティックも取り入れられ、
ご自身のセッションの中で、 香りを活用されています🌿
「香りがあることで、自然に話せた」
そんな嬉しいお声もあったそうです。
きよさんが素敵に記事を書かれているので、 ご紹介させていただきます😊
note記事はこちら
ご興味のある方は、 ぜひ直接お問い合わせしてみてくださいね🌿
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